基本情報
| お店名 |
ルベルソ産後調理院(大峙店)
ルベルソサヌチョりウォン
르베르쏘산후조리원(대치점)
Le Berceau maternity care center
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| 電話番号 | 02-558-2053 |
| 予算 | 29,800 ウォン~ |
アクセス
| 住所 |
ソウル市江南区大峙洞984番地ロイヤルビル3階
서울 강남구 대치동 984 로얄빌딩3F
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詳細情報
「産後調理院」とは、産後の母子が滞在して産褥期間(母体が正常状態に復元するまでの期間)を過ごす施設の事を言います。今日ご紹介します「ルベルソ産後調理院」は韓国産後調理院協会の会長が運営しているところで、看護師として長年産婦人科に努めていました院長先生がその経験をいかして産後の母子のケアーに全力を注ぐべくオープンされた調理院です。KS認証とは国の厳しい諸条件をクリアしたところにだけ与えられる認証で現在韓国の産後調理院でこの認証をもらっているのはこちらの「ルベルソ産後調理院」だけです。こちらの調理院では韓国ならではのケアを行っており、24時間体制で新生児の健康管理や授乳の仕方、赤ちゃんの入浴の仕方などの基本的なことからヨーガやスキンケアという特別プログラムもあり、出産後の育児方法また、産後に増えた体重もしっかりと管理された献立とプログラムで体重管理までもしてくれる。それではさっそくご紹介いたします。何かと話題の江南区に位置するルベルソ産後調理院![]() 「ルベルソ産後調理院」は江南地区に位置しており、地下鉄2号線三成駅3番出口を出て徒歩7分のところにあり、江南地区の中でも特に韓国一の土地代の高さを誇る大峙洞に位置しています。産後調理院での入院中に新米ママ仲間が多く出来る点を考えればわざわざこちらの産後調理院を選ぶ方も多いとか。入院中には外出は自由に出来ませんが、ご家族の便利性を考えれば江南地区に位置するこちらの調理院はおススメです。ルベルソ産後調理院ならではの特徴1.専門看護師直営 →ルベルソ産後調理院は大学病院新生児室看護婦長経歴27年の専門看護師が直営しています。 2.漢方薬提供 →漢方医者の診察による瘀血(オヒョル)とむくみ取りに利く漢方薬を提供します。 3.プログラム →産婦の早い産後回復と体型管理プログラムを提供します。 4.常駐制度投入 →担当看護師とエステティシャンが常時常駐しています。 5.専門医が毎日回診 →大学病院の小児科専門医が月~金曜日の毎日回診します。 6.母子同室運営 →母親とお子様の同室、新生児室と同時に運営しています。 7.ベイビースキンタッチ教育 →ママとパパが一緒に受けるベイビースキンタッチ教育があります。 8.入浴プログラム →ママとパパが一緒に受ける入浴教育プログラムがあります。 9.各種教育プログラム →各種教育プログラム(新生児健康管理、産褥期疾患管理、避妊法)産後体操、肌ケアープログラムがあります。 10.快適な産婦部屋 →各部屋は100%窓があり快適で個別トイレにウォシュレットとシャワーが付いています。 11.最新式施設 →各部屋は個別冷暖房でテレビ、冷蔵庫、パソコン、コンポ、搾乳器が設置されています。 12.個別装備 →各部屋に赤外線治療器、授乳クッション、外陰部座布団が設置されています。 13.産婦回復装備 →座浴室と座薫室、黄土部屋、マッサージ室があり、産婦の早い回復を助けます。 14.保険加入 →各種事故に備えて火災及び営業賠償責任保険に加入しています。 産婦と新生児の為の数々のプログラム産婦の管理プログラム ![]() *プログラムは事情により変更する場合もあります。 新生児管理プログラム《専門医の定期検診週5回の完璧な管理》 ![]() ![]() ![]() 1.赤ちゃんの体温を測る時間 2.赤ちゃんとママの会話時間 →毎日AM3時、AM7時、PM3時にチェックリストにて検温 →1日1000単語以上の語彙使用 3.赤ちゃんに音楽を聴かす。 4.お風呂を楽しむ →音楽が赤ちゃんに与える影響教育を聴く →入浴方法を習う、家での私生児管理を習う 5.パパと一緒に赤ちゃんスキンタッチ 6.毎日午前11時、小児科医者の診察 専門のスタッフが常時している調理院![]() ![]() ・ソウル大学保健大学院 ・ソウルSOON CHUN HYANG大学病院新生児室看護婦長歴任(20年) ・ソウルSOON CHUN HYANG大学病院神経科看護婦長歴任 ・ソウルSOON CHUN HYANG大学病院看護課長歴任 ・仁川看護大学臨床講師歴任 ・漢陽大学看護大学臨床講師歴任 ・SMC母乳授乳専門家 ・現韓国産後調理院協会会長 ・著書:特修学校教師用指導書執筆 育児百科事典執筆 衛生管理に気を使った安心のKS認証の院内![]() 院長先生のインタビューでお聞きした『ルベルソ産後調理院』で一番気をつけていることは?と言う質問に院長先生は即答やはり産後調理院内での感染だそうです。産後調理院が脚光を浴び、あちこちに多くの産後調理院が出来た中で専門の知識などがなく設備投資だけで設立したある産後調理院で感染者が出る事故が起きたといいます。専門知識とキャリアを生かして設立したルベルソ産後調理院はまず、パパ以外の訪問者を制限しています。また、訪問者は産婦たちのいる空間ではなく面会室での面会となっていますし、面会者の健康状態もチェックしているプロフェショナルな管理をしています。産後の産婦と新生児は体が一番弱っているときですので衛生管理に最善を尽くしていると自信満々の院長先生!さすが国が認証するだけの素晴らしい管理システムです。^^ 面会者の訪問時の流れ ![]() 入り口の赤外線エアーシャワー ![]() 使い捨ての室内履き ![]() 手洗いと消毒液 ここまでが面会にきた方がいれる場所でこの先はママとパパ赤ちゃんに許されたゆっくりと回復できる安らぎの場所!! お部屋は産婦さんの入院時のコンディションによって3色の部屋があります。例えばお子様を産んで気分がハイになっている産婦さんには落ち着けるようにグリーンの部屋!産後に気分が優れないという産婦さんにはレットの部屋など産婦の安静を大事と考えたお部屋作りとなっています。 ![]() イエロー部屋 ![]() グリーン部屋 ![]() レット部屋 産婦の産後回復を助ける設備 ![]() 産婦休憩室 ![]() 休憩室内椅子 ![]() 産婦部屋通路 ![]() 遠赤外線黄土部屋 ![]() 遠赤外線骨盤矯正器 ![]() 産婦用ウォシュレット 産婦部屋 ![]() 部屋全景 ![]() 室内備品 ![]() 室内ベイビーベット ![]() 遠赤外線治療器 ![]() 産婦用座布団 ![]() トイレ&シャワー室 栄養バランスと体型管理を兼ねた献立とマッサージケアー![]() 産後増えた体重の管理や母乳授乳のために必要な栄養のバランスに富んだ食事のために専門の栄養管理士が考えた献立を提供しています。 ・食事時間 -午前 7時30分:パパの食事(トースト、サラダ、コーヒー) 8時30分:産婦の朝食 10時30分:間食(季節の果物か果物ジュース) -午後 12時30分:昼食 3時30分:間食 5時30分:夕食 8時30分:夜食(やわらかい流動食) 産後のつかれた身体とお肌にスペシャルケアー 出産と言う大きな山を越えた産婦の身体と心は相当の疲れと痛みが伴うはず!そのつかれた心と身体のために準備された マッサージケアー院内に設備されたマッサージ室で専門の管理士が行うマッサージケアーまでもがすべてプログラムに盛り込まれています。看護師経歴の長い院長がいてこそ考え出されたプログラム!! ![]() ![]() ![]() 産後の療養と母親ととしての新たな出発のために!!![]() 自分の子供を、新しい命を誕生されるというのは一生に一度または何回もない貴重な経験です。それを考えたら産後調理院もとても大事な経験だと言えます。お世話になったお子様の100日お祝い(韓国では生まれて100日の日も盛大にお祝いします。)に同じ月に入院していたお子様とご家族を招いて写真撮影やパーティーを開く!!益々新米ママ同士の横つながりが広がる!!母親のような真心と専門家としての知識や経験を生かして生まれてきたお子様と新米ママ達のために日々勤めている院長先生がいるここ『ルベルソ産後調理院』で一緒に何度もない経験をされたらいかがでしょうか。 ルベルソ産後調理院のご利用ガイド院長先生インタビュー |













































